レッスン3:スプライトを「○度回す」

スプライトの向きを、数字で回転させてみよう。

スプライトが動くステージ
主人公スプライト
このページでやること

Scratch には「○度回す」というブロックがあります。 このブロックは、スプライトの向きを「くるっ」と回すためのものです。

このレッスンでは、JavaScript で同じ考え方の turnSprite(角度) という関数を作って、 数字を入れるだけでスプライトの向きを回せるようにします。 まだ位置は動かしません。今回は「回転」だけに集中して練習しましょう。